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応用心理学博士 心のケアに奔走 「1・17」の経験教えて

 阪神淡路大震災の教訓を生かすことが大切です。兵庫県では、震災の教訓を生かし、震災が起こった後の「子どもたちの心のケア」をするために教職員の研修を行ってきました。今後学校再開に向けて標語の教育が生かされることに期待します。

5月21日8時2分配信 産経新聞
成都(中国四川省)=福島香織】中国・四川大地震で被災した子供たちの心の傷のケアに、日本への留学経験のある専門家が奔走している。阪神大震災の際の「心のケア」に関するデータを集め、同僚らと被災した中学生や教師計120人余りのケアに当たっている。だが経験不足に悩んでおり「阪神大震災でケア経験のある専門家に指導してほしい」と訴えている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080521-00000072-san-soci
http://www.j-hits.org/care/index.htm
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| 新聞-災害-震災 | 11時08分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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