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「とにかく早期の発見を」=19時間ぶり活動再開-生き埋め作業員捜索・宮城

「とにかく早期の発見を」=19時間ぶり活動再開-生き埋め作業員捜索・宮城
6月16日11時1分配信 時事通信
 「ようやくの再開。とにかく早く見つかってほしい」。宮城県栗原市花山本沢の工事現場で、地震による土砂崩れで生き埋めとなった五十嵐みつるさん(32)の捜索活動は16日朝、約19時間ぶりに再開した。現場近くで活動を見守った五十嵐さんの同僚らは、静かに早期発見を願った。
 前日の捜索は早朝に始まったが、余震が断続的に起こり、がけ崩落の危険があることから、正午前に打ち切られた。
 日が変わり、この日捜索が再開されたのは午前7時ごろ。警察や消防、自衛隊ら約50人が、重機も使って、なだれ落ちた土砂や木々の撤去作業に取り掛かった。 

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| 新聞 | 12時25分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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救出、生活再建に全力

公明新聞:2008年6月16日

太田代表、被災者を激励
震度6強の栗原市視察激甚災害指定 早急に
岩手・宮城 地震避難所で被災者を励ます太田代表(中央右)ら=15日 宮城・栗原市

 公明党の太田昭宏代表は15日、岩手・宮城内陸地震で震度6強の揺れを観測した宮城県栗原市を緊急調査。避難所で被災者を激励するとともに、土砂崩れの現場などを視察した。これには渡辺孝男参院議員、石橋信勝県代表(県議)らが同行した。

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| 新聞 | 11時12分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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土砂崩れダム11か所決壊の恐れ、国交省が調査開始

土砂崩れダム11か所決壊の恐れ、国交省が調査開始
6月16日3時12分配信 読売新聞

岩手・宮城内陸地震では、北上川の支流に発生した11か所の土砂崩れダム(せき止め湖)が決壊する恐れがあり、下流で行われている安否不明者の捜索が中断するなど深刻な影響が出ている。
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http://www.jiji.com/jc/d2?p=ime00101-6302213&d=004soc
http://mainichi.jp/select/jiken/graph/20080614/index.html

| 新聞 | 11時02分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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