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2010年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年10月

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党 会合

9月29日 党の会合がありました。楽しくナビあう会合でした。

会合

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| 地域 | 16時11分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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政府、尖閣衝突ビデオを国会提出へ

政府、尖閣衝突ビデオを国会提出へ
読売新聞 9月30日(木)13時33分配信

 衆院予算委員会は30日昼、集中審議後の理事会で、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件に関し、海上保安庁が撮影したビデオの提出を政府に要求することで合意した。

 政府は理事会の決定を踏まえ、速やかにビデオを国会に提出する手続きに入る見通しだ。

 提出されるビデオを公開するかどうかなどについては、同委理事会で引き続き協議する。 最終更新:9月30日(木)13時33分

| 新聞 | 16時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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高齢者住宅での夕ご飯

 地域の高齢者のための夕食の提供所があります。住宅での一人暮らしの皆さんや地域・ご近所の皆さんが食事に来られます。安心して食事ができるので助かりますという声が聞かれます。

夕ご飯

| 地域 | 15時46分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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福祉機器の開発支援公明新聞:2010年9月30日付

福祉機器の開発支援公明新聞:2010年9月30日付

新聞

電動車イスの説明を聞く山口代表(中央)ら=29日 都内介護予防・補助具など 国際展示会を視察
山口代表、党改革委
公明党の山口那津男代表と介護保険制度改革委員会の古屋範子委員長(衆院議員)は29日、東京都江東区の東京ビッグサイトで同日開幕した「国際福祉機器展」を訪れ、関係者から話を聞いた。渡辺孝男、長沢広明、秋野公造の各参院議員が同行した。

同展は手製の自助具から最先端技術を活用した福祉車両など、世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会。国内外から約490の企業・団体が参加し、2万点を超える機器を出展している。

山口代表らは電動車イスの展示ブースなど会場を一巡。システム・インスツルメンツ株式会社のブースでは、膝や股関節の筋力をアップさせたり、背筋を強くして猫背になるのを防ぐ介護予防機器を見学した。

技術部の濱田和幸部長は「一日でも長く介護を受けずに済むようにすることが大事」と強調した。

さらに神奈川工科大学のブースでは、介護される人を楽に抱え上げることができる「パワーアシストスーツ」などの説明を受けた。

山口代表は「この分野は、蓄積された日本の中小企業の技術、経験が最も生かせる分野だ」と指摘。「研究・開発と現場の利用とを結び付ける、大規模な支援を推進したい」と述べた。

| 新聞 | 14時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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10/09/29 民主との政策協議報道 事実無根

| 動画 | 13時59分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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正規雇用への支援拡充を公明新聞:2010年9月29日付

正規雇用への支援拡充を公明新聞:2010年9月29日付

遅い政府の対応 公明、企業への助成強化を主張
フリーター対策

日本経済は今なお回復軌道に乗れず、景気減速と踊り場の懸念が高まりつつある。

若者(15~24歳)の完全失業率を見ても、9.1%(2009年度平均)と、高い水準にある。

今年3月に卒業した大学生が就職が決まらないため、あえて留年する「就職留年」が増えたことは記憶に新しい。マスコミなども新卒者の就職の厳しさを大々的に報じた。

大学生が卒業しても就職できないのは深刻だ。しかし、就職が厳しいのは新卒者だけではない。既卒者はさらに求人が減り、リストラで再就職できない中高年も多い。

さらには、仕事はあるものの、「就職氷河期」に多く出たフリーターの問題なども解決したわけではない。

厚生労働省が2日に発表した「2009年若年者雇用実態調査」によると、アルバイト・パートとして働いていたフリーターを、過去3年間に正社員に採用した事業所は、1割強にとどまった。フリーターから正社員への登用は狭き門であることが浮き彫りになった形だ。

フリーターの人数は03年にピーク(217万人)を迎えた後、減少に転じたが、09年は雇用情勢悪化の影響で6年ぶりに増え、前年比8万人増の178万人に達した。

フリーターは正社員に比べると待遇が低く、ワーキングプア(働く貧困層)の温床になると指摘されている。結婚したくても生活のめどが立たない人も多く、少子化の一因にもなっている。

フリーターは今後、さらに増加が予想される。その対策は待ったなしの政治課題だ。

公明党は、参院選マニフェストで非正規労働者を正規雇用した企業に対する「中小企業雇用安定化奨励金」の対象や助成額を拡充するなど、正規雇用を推進する企業への支援強化を主張している。

2日に取りまとめた緊急経済対策でも、正規雇用を推進する企業を支援する「フリーター等正規雇用化緊急支援」(150億円)を盛り込んだところだ。

一方、先の民主党代表選で「一に雇用、二に雇用」などと言い続けた菅首相からは、日本経済や雇用を断固として守るといった強い意志が伝わってこない。

首相は27日、追加的な経済対策を盛り込んだ2010年度補正予算案の編成を政府・与党にようやく指示したが、あまりに対応が遅いと言わざるを得ない。

政府・与党は、フリーターを含む若者の雇用対策にもっと積極的に取り組むべきだ。

| 新聞 | 13時40分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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メタポ改善

メタポ改善のための水ののみかた・・・これでいいのか

| ニュース | 12時52分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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とよなかの上下水道

豊中市上下水道局・・・・しっかりこつこつと頑張っています。・・・・もっとあぴーるしてほしいものですね。


高度浄水処理・・・・大阪府の水道水

| 豊中市内 | 12時45分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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広報とよなか10月号

広報とよなか10月号を見て<ちょっといい豊中の飲み水を見つけにいこうかバスツアー>をみて琵琶湖の地域の地図から学ぶことなど多くありました。

南郷洗ぜき・・・・・・こちらから

琵琶湖疏水記念館・・・・こちらから

水道水を飲もう・・・・・こちらから


広報とよなか・・・・・しっかり読みましょう

| 市役所 | 12時34分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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民間給与、前年比23万7000円減=過去最大幅、09年分調査―国税庁

民間給与、前年比23万7000円減=過去最大幅、09年分調査―国税庁
時事通信 9月28日(火)15時6分配信

 民間企業に勤める人が2009年の1年間に得た平均給与は、前年比23万7000円減(同5.5%減)の406万円となったことが28日、国税庁のまとめで分かった。統計を取り始めた1949年以降で、過去最大の減少幅を記録した08年(7万6000円減、1.7%減)を大幅に上回った。



 

| 新聞 | 19時57分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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B級グルメが町を救う…地方から

B級グルメが町を救う…地方から

テレビで放送されると、大変大きな効果がありますが、行政も地域も今こそ工夫が必要です。そして、決断がないとできません。こんな不況な時こそ知恵と勇気が必要です。



B級グルメ・・・・こちらから

来年は姫路市で開催・・・行ってみたいですね。

| テレビ | 19時42分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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補正予算、早期提出を公明新聞:2010年9月28日付

補正予算、早期提出を公明新聞:2010年9月28日付

新聞

記者団の質問に答える山口代表=27日 国会内尖閣沖衝突事件「検察任せ」の判断問われる
山口代表
公明党の山口那津男代表は27日夜、国会内で記者団の質問に答え、菅直人首相が同日、追加的な経済対策を盛り込んだ2010年度補正予算案の編成を政府・与党に指示したことについて、「(対応が)遅く、項目の指示にとどまっている。もっと内容をはっきりさせ、早期に国会に提出すべきだ」と強調した。

政府が補正予算の規模を最大4.6兆円程度と想定していることには、公明党の「緊急経済対策」で4兆円規模の補正予算を、財源を示して主張していることを踏まえ、「財源をしっかり示し、(最終的な規模について)もっと形を明確にすべきだ」と指摘。

さらに、補正予算に関する政府・与党との協議について、「原則として国会が間もなく始まるのだから、(政府は予算案を)早く国会に提出して、国会の中で議論し決めていく。修正が必要ならわれわれの側からも求めたい」との考えを示した。

一方、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件については、「日中のデリケートな外交関係をどう判断して、このような結論になったのか、経緯を国民によく説明することが必要だ」と指摘。政府が船長の釈放を「検察の判断」としたことに対しては、「この重要な判断を政府が検察任せにするだけでいいのかも問わなければならない」と強調した。

また、日本政府の対応については、「領土、領海、主権を主張するのは当然で妥協する必要はないが、もっと外交的解決の努力が必要だ。その点で政府の具体的取り組みが見られらない」と批判。日本の主張の正当性を国民、国際社会に伝えるため、撮影されたビデオなどを開示し、「納得のいく説明をすることが重要」と述べた。

| 新聞 | 12時48分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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小学校トイレを洋式に公明新聞:2010年9月27日付

小学校トイレを洋式に公明新聞:2010年9月27日付

新聞

改修されたトイレを視察し、児童と語り合う(向こう右から)原、柴田の両市議NPOと企業の協力で無料実施
公明市議が橋渡し マナー向上も呼び掛け
愛知・一宮市
「ぴかぴかのトイレは、うれしいね!」。

特定非営利活動法人(NPO法人)「日本トイレ研究所」と製薬企業の協力による「小学校のトイレぴかぴか計画」キャンペーンの一環として、このほど愛知県一宮市の今伊勢小学校のトイレがきれいに改修された。

キャンペーンの仕組みは、同研究所が協賛企業からトイレ関連製品の売り上げに応じて寄付を受け、学校トイレの和式便器を洋式便器に交換するなどの作業を無料で実施するもの。全国で12の小学校が対象となり、同研究所の個人会員でもある公明党の原勲市議の橋渡しによって、今伊勢小学校も選ばれた。

同校では校舎1階の男子トイレと女子トイレが改修され、和式便器2基を洋式に。悪臭のもとになる床面に防臭シートを敷くとともに「あわてるとオシッコがこぼれるよ」などマナーの向上を呼び掛けるシールを壁に張るなど、トイレ全体を明るく模様替えした。

子どもたちが学校でトイレを我慢する問題の解決などに取り組む原市議は、公明党の柴田雄二市議とともに改修されたトイレを視察。児童から「新しいトイレをありがとう」とお礼を言われたのに対し、両市議は「ずっときれいに使ってね」と優しく声を掛けていた。

このあと、両市議は同研究所の加藤篤代表理事とも懇談。加藤氏は「次の人のことを思ってトイレをきれいに使う心をリレーしてほしい」と語っていた。

| 新聞 | 14時22分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「補正」編成方針早く示せ公明新聞:2010年9月27日付

「補正」編成方針早く示せ公明新聞:2010年9月27日付

新聞

NHK「日曜討論」で見解を述べる井上幹事長=26日デフレ脱却含む対策に
検察の証拠改ざん 捜査の可視化議論必要
テレビ番組で井上幹事長
公明党の井上義久幹事長は26日午前、フジテレビ系「新報道2001」、NHK「日曜討論」に与野党各党の幹事長らとともに出演し、10月1日召集の臨時国会で最重点課題となる経済対策を含めた補正予算などについて、大要次のような見解を述べた。

【臨時国会と補正予算の対応】

一、(菅内閣の支持率が回復したことに関して)菅直人首相は「有言実行内閣」と言うが、裏返して言うと、この3カ月間は「無言不実行内閣」だった。「子ども手当」「高速道路無料化」「ガソリンの暫定税率廃止」をどうするのかも明らかになっていない。これから菅内閣が問われる課題だ。

一、(経済対策の補正予算について)まず政府の考え方を示すべきだ。1日から臨時国会が始まるのに、補正予算(案)を出すのか、出さないのか。出すとしたらいつなのか。その中身や方向性さえも明らかにならないで、(与野党)協議の枠組みが議論されるのはおかしい。政府が責任を持って予算案をつくり、それを国会の中で議論し、修正も含めて柔軟に対応すべきだ。

一、(経済情勢の認識について)すでに(景気の)踊り場に入っているか、差し掛かっているかだ。公明党の緊急経済対策には金融政策も入っており、それと同時に需要政策を実行すべきとして(4兆円規模の)補正予算を提案している。デフレ脱却が日本経済の一番の課題であり、デフレ脱却に向けた中長期の政策を踏まえ、需要政策を実行するべきだ。

一、(臨時国会の対応について)補正予算の提出は早く見積もっても10月末だ。それまでの間、積み残しになっている「政治とカネ」の再発防止策として、政治家の監督責任強化や企業・団体献金の禁止、あるいは公明党が提案している子宮頸がん予防法を実現すべきだと主張したい。

【日中関係】

一、(尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件をめぐる日本政府の対応について)政治は結果責任だ。今回の処置が、結果的に日本が圧力を加えたら屈するという誤ったメッセージを内外に与えた可能性が極めて高い。日中関係に悪い先例を残した。検察は法と事実に基づいて判断すべきで、政治的配慮があったとすれば、事実上の指揮権発動と同じことだ。そういう意味で内閣の責任は極めて重い。

一、この過程で(日本政府が)どれだけの外交努力をしたのかが見えてこない。逮捕時点で、この問題がどう推移するかは予測できた。ただ国内法に従って粛々とやるというのでは、外交なんて全くないに等しい。尖閣諸島は日本固有の領土だ。そういう立場をあらゆる機会を通じて、国際社会が認める外交努力をすべきだ。

【検察の信頼回復】

一、(大阪地検特捜部の証拠改ざん事件について)なぜそういうことが起きたのか、最高検が徹底的に解明すべきだ。同時に、国会でも検察の信頼の問題を議論し、この際、捜査の可視化の議論も行うべきだ。

| 新聞 | 14時17分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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10/09/26 ベーダ国際ロボット開発センター視察

| 動画 | 14時15分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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訪問看護ステーションの展示

第二庁舎では 訪問看護ステーションの展示がされています。

第二庁舎 

第二庁舎 

第二庁舎  第二庁舎  第二庁舎 



| 市役所第二庁舎 | 12時33分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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地域の要望

 道路の側溝の溝ができておらずに道路の両端が危険な状況でしたが地域の要望実現で安全な溝にできました。

要望実現

要望実現

| 地域 | 12時26分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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豊中市立小学校の運動会

9月26日(日)豊中市内の小学校の運動会に行きました。秋空の下、子どもたちの元気な声が響いていました。今日は、2校、まわりました。

運動会

運動会  運動会  運動会  運動会

運動会

運動会  運動会





| 豊中市内 | 12時18分 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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中国強硬、根拠なき楽観論砕かれ手詰まり感

中国強硬、根拠なき楽観論砕かれ手詰まり感
読売新聞 9月27日(月)3時12分配信

 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件は、中国政府が求めた「謝罪と賠償」に対し、菅首相が26日、拒否する考えを公に表明するなど、日中間の対立は長期化の様相を深めている。

 首相らは26日も今後の対応について協議したが、25日の中国人船長釈放後、中国側が態度を軟化させると見ていた日本政府は、中国の真意の見極めに苦心している。

 前夜に訪米から帰国した首相は26日、中国政府が求めた「謝罪と賠償」について、「尖閣はわが国固有の領土だ。謝罪や賠償は考えられない。全く応じるつもりはない」と述べた。都内で記者団に語った。首相はさらに「(日中)双方とも冷静になって、大局的な観点に立って行動することが必要だ」と強調した。

 これに対し、中国側は強硬姿勢のままだ。省エネ家電部品などに不可欠なレアアース(希土類)の輸出停止が続いていることから、外務省は26日も中国側に再確認を求めたが、前日同様、措置を否定したという。予想外の展開に「政府は事実上、手詰まり状態なのでは」(民主党関係者)との指摘が広がっている。

 船長釈放を発表した24日、首相官邸には楽観論が満ちていた。政府筋は「中国の反発は一気にしぼむはず」と語り、首相側近は「この先の中国の動きを見て評価してほしい」と自信たっぷりだった。

 だが、事実上の「政治決断」は外務省幹部らにも事前に相談されていなかったため、結果的に「首相らは中国側と落としどころを調整せず、根拠なく事態が収拾すると楽観していた可能性が高い」(外務省関係者)との見方も出ている。

 首相は26日夜、仙谷官房長官らと首相公邸で今後の対応を協議した。同日夕に訪米から帰国した前原外相も、そのまま外務省に直行し、政務三役や同省幹部らと協議。外相は三役に「日中関係の再構築が外務省の仕事だ」と語った。 最終更新:9月27日(月)8時36分

| 新聞 | 11時22分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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200安打の青木にイチローからメール「オレを超えてくれ」

200安打の青木にイチローからメール「オレを超えてくれ」
産経新聞 9月27日(月)0時55分配信


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1回 本塁打を放ち、今季通算200安打を達成したヤクルト・青木宣親=神宮(撮影・大里直也)(写真:産経新聞)
 史上初となる2度目の200安打。右翼席への先頭打者本塁打で決めたヤクルトの青木は「最高の形で達成できた」と表情を和らげた。

[フォト]元テレ東アナの佐和夫人「主人のサポートに回る」

 プロ2年目の2005年に大台に到達した神宮で同じ内角高めの球。右前打から本塁打に変わり「成長の証かな」と照れ笑いした。今季はチームの顔となる背番号1を背負い、オフには両足首を手術。スタンドで観戦した佐知夫人と結婚し、食事面などでサポートを得てきた。

 「天才」の打撃を支える感性は、常人の想像を超える。今季途中にバットの色を黒から白に変えたのも「白の方がスイングの軌道が見やすくバットが太く感じる」から。一方で「ハーフスイングを取られやすい」とその分析力は計り知れない。

 調子の波を生まないため、決まり事も作らないが、ベンチから打席までは別。「常に同じ状態で打席に入りたい」。屈伸から足を開いて腰を落とし、投手に対(たい)峙(じ)する姿勢はこの日も同じだった。

 24日には、日本記録を持つイチロー(マリナーズ)から「210本を超えてくれ」とメールを受け取った。挑戦はまだまだ終わらない。(小川寛太)

| 新聞 | 09時06分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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くりのみ幼稚園

23日は雨のため中止になり、今日25日はうんどうかい  楽しい子どもたちの声が聞こえます。保護者が見学していることで子どもたちのやる気は、やばらしいものです。子の運動会が私たち大人に大きな力と喜びを与えてくれます。園児の頑張りに感謝。

くりのみ

くりのみ

くりのみ  くりのみ  くりのみ

くりのみ

くりのみ




| 豊中市内 | 18時42分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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温暖化対策

ご近所の朝顔は素晴らしい管理により温暖化対策のため窓をふさいでいます。ご立派という人人につきます。

朝顔

| 地域 | 17時58分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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石川ひろたか参議院議員

9月22日(水)豊中総支部正副支部長会へ石川ひろたか参議院議員が挨拶に駆けつけてくれました。

石川ひろたかさん

| 豊中市内 | 17時47分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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里親制度

豊中市役所第二庁舎で里親制度の広報を行っていました。こちらへ・・・・里親制度

里親制度

里親制度

里親制度

| 市役所第二庁舎 | 17時44分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「高速2000円」見直し、時間帯割引継続も

「高速2000円」見直し、時間帯割引継続も
読売新聞 9月25日(土)14時31分配信

 国土交通省が導入を検討している、「普通車上限2000円」などの高速道路の新料金案を見直すことが25日わかった。

 2009年3月に始めた土日祝日の「上限1000円」は11年3月末で廃止し、現行の時間帯割引の一部を継続する案などを検討する。

 また、国会で棚上げ状態の関連法案は審議を打ち切り廃案にするよう求める方針だ。

 11年4月以降については、08年10月から平日深夜(午前0時~午前4時)と休日昼間(午前9時~午後5時)に実施している高速料金の5割引きなどを継続する案が浮上している。

 今年4月に発表した新料金案は普通車2000円、軽自動車1000円、トラック5000円の上限を設定していたが、上限を引き下げる可能性もある。 最終更新:9月25日(土)14時31分

| 新聞 | 17時23分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ゴーヤの成長

豊中市役所の温暖化対策としてゴーヤの成長で窓をふさいでいます。植えた時は成長するかなと思っていた苗もしっかりと成長しています。

ゴーヤ

| 市役所 | 17時09分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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党勢拡大の奮闘に感謝公明新聞:2010年9月24日付

党勢拡大の奮闘に感謝公明新聞:2010年9月24日付


支部会終了後、参加者を見送る太田議長=23日 東京・八王子市太田議長、古屋さん 支部会で党員と懇談
東京・八王子第6支部

公明党の太田昭宏全国代表者会議議長は23日夜、東京都八王子市内で開かれた党八王子総支部第6支部(小林鈴子支部長=市議)の支部会に出席し、日ごろからの党員の奮闘に心から感謝の意を表し、人と会い語る中でさらなる党勢拡大をしていこうと呼び掛けた。

席上、太田議長は、厳しい経済情勢の中で、「今国民が求めているのは景気回復と、年金、医療、介護などの社会保障の充実、中小企業支援だ」と強調。その上で、公明党が約4兆円の経済対策を政府に提案していることに触れ、「国民のために一生懸命頑張っているのは唯一、公明党しかない」と訴えた。

さらに太田議長は、公明党には「大衆とともに」との立党精神があることに言及。「これからも困っている人のために働き抜く」と力説した。

支部会では、小林支部長があいさつしたほか、党員の会田加代子さん、井上雅子さんが党勢拡大に取り組む喜びを元気に活動報告。会場内は大きな拍手に包まれた。

神奈川・綾瀬支部

公明党の古屋範子衆院議員は22日、神奈川県綾瀬市で開かれた党綾瀬支部(出口けい子支部長=市議)の支部会に出席し、あいさつした。

古屋さんは、参院選での奮闘に感謝を述べるとともに、菅政権の政治姿勢について「深刻な経済状況に対する危機感がまったくない」と批判。その上で、「来年の統一選勝利に向けて、地方議員から国会議員まで全議員が一丸となり、国民の生活を守る闘いを展開していく」と力説した。

支部会では、党員の山口澄雄さんの活動報告の後、松澤堅二議員らが議会活動を報告。出口支部長は「統一選勝利に向けて、公明新聞購読率の有権者比1%を断固達成しよう」と訴えた。

| 新聞 | 16時56分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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診断基準に本格着手へ公明新聞:2010年9月24日付

診断基準に本格着手へ公明新聞:2010年9月24日付

新聞

脳脊髄液減少症への理解を求め講演する中井氏=19日 都内脳脊髄液減少症 治療への保険適用に弾み
公明、チーム力で後押し
患者団体と“二人三脚”で
事故や転倒などが原因で脳脊髄液が漏れ、さまざまな症状を引き起こす「脳脊髄液減少症」について、診断基準の作成をめざす国の研究班に報告された症例数が、このほど100例を超えた。研究班は今後、基準作成に向けた作業に本格的に乗り出す方針で、治療への保険適用にも弾みがつくと期待される。ここに至るには患者団体と公明党の“二人三脚”の取り組みがあった。
新聞

同症の治療に有効とされるのが、脳や脊髄を覆う硬膜の外側に自身の血液を注入する「ブラッドパッチ療法」。現在は保険適用外で、入院費を含め10万~30万円ほど掛かり、患者は高額な治療費に悩まされてきた。しかし、研究班に届いた症例が100例を超えたことで、保険適用の前提となる診断基準の作成が本格化する。

NPO法人「脳脊髄液減少症患者・家族支援協会」の中井宏代表理事は、基準作成について「公平な目で患者の声を聞き、正しい診断基準ができることを期待したい」と評価するが、ここに至る道のりは決して平たんではなかった。

「協会を立ち上げて8年、一日たりとも休まず走り抜いてきた」

19日に都内で行われたセミナーで、中井氏はこれまでの歩みをこう振り返った。

1989年、事故で頭部を強打し、体に変調をきたした中井氏。それから11年、神奈川県平塚市の平塚共済病院に勤務していた篠永正道医師(当時)によって、従来の医学的概念を覆す疾病が発見された。それが「脳脊髄液減少症」だった。

篠永医師による検査の結果、中井氏も大量の髄液が漏れていることが判明。中井氏は02年8月、同症で苦しむ患者・家族を支援するため、「鞭打ち症患者支援協会」を設立。07年7月に現在の名称に改めた。

協会の活動は、“無理解の壁”との闘いでもあった。

「何らかの衝撃で髄液が漏れることなどあり得ない」。医学界からも否定的な見解が相次いだ。患者数は推定で数十万人。だが病名の認知度は低く、専門医や医療機関も少ない。これまでに1000件以上の治療を手掛けてきた山王病院(東京・港区)の高橋浩一医師は、「患者が症状を訴えても、仮病扱いされたり、精神疾患として抗うつ剤を処方されることもあった」と指摘する。

そこで協会は、都道府県議会で同症の治療推進を求める意見書の可決をめざす「ブルーベルト運動」などを展開。各地の公明議員も後押しし、03年12月の千葉県議会を皮切りに、07年12月には、47都道府県議会すべてで意見書が採択された。

これに公明党の国会議員も呼応。患者団体の声に耳を傾け、政府への申し入れも仲介した。脳神経外科医でもある渡辺孝男参院議員は06年3月の参院予算委員会で、治療推進と保険適用の実現を強く迫った。

さらに06年4月、他党に先駆けて党内に「脳脊髄液減少症対策ワーキングチーム」(座長=渡辺氏)を設置。07年6月には、当時、文部科学副大臣だった池坊保子衆院議員の指示で、全国の都道府県教育委員会に対し、同症で苦しむ子どもたちへ適切な対応を求める事務連絡も出された。

公明党の取り組みを見続けてきた中井氏は、こう証言する。

「渡辺氏の質問で国が動き始め、07年の公的研究班の発足につながった。公明党の国会議員、地方議員のチーム力を見せ付けられた思いだ」

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<大リーグ>イチロー10年連続200安打を達成 

<大リーグ>イチロー10年連続200安打を達成 
毎日新聞 9月24日(金)2時42分配信


200本安打を放ち、ヘルメットを取ってファンの声援に応えるイチロー=23日、AP
 【トロント小坂大】米大リーグ・マリナーズのイチロー外野手(36)=本名・鈴木一朗=が23日、当地のロジャーズ・センターで行われたブルージェイズ戦で、自己の持つ大リーグ記録を更新する10年連続200安打を達成した。また、通算回数でもピート・ローズ(元レッズなど)の持つ10回に並んだ。

【10年連続200安打を達成した試合の様子を写真で】

 200安打に残り2本としていたイチローは、三回の第2打席で左翼線二塁打、五回の第3打席では初球を中前打にはじき返し、今季152試合目で大台に乗せた。この日は5打数2安打で、試合はマリナーズが0-1で敗れた。

 イチローは2001年にオリックスからポスティングシステム(入札制度)でマリナーズに移籍。04年には262安打をマークし、大リーグのシーズン最多安打記録を84年ぶりに更新した。昨年4月16日には日米通算安打数を3086本とし、張本勲氏(元ロッテなど)の持つ日本選手最多安打記録を更新。同年9月6日に日本選手として初の大リーグ通算2000安打に到達し、今月18日には日米通算3500安打も記録している。

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高齢者や障がい者出所後の支援探る公明新聞:2010年9月22日付

高齢者や障がい者出所後の支援探る公明新聞:2010年9月22日付

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刑務作業の現場を視察する浜田(中央左)、山本(博)(同右)の両氏=21日 栃木・大田原市刑務所、社会復帰施設を視察
栃木県で浜田、山本(博)氏
浜田昌良参院法務委員長(公明党)と、公明党の山本博司参院議員は21日、栃木県大田原市にある黒羽刑務所を訪れ、受刑者への対応状況など法務行政の課題を探った。

黒羽刑務所には、1472人の受刑者を収容(21日現在)。受刑者は、木工や金属加工といった刑務作業を行いながら、社会復帰をめざし職業訓練などを受けている。

浜田、山本両氏は、受刑者の作業現場や収容スペースを視察したほか、出所後の状況などについて、関係者から説明を受けた。

この中で、刑務所側は「高齢や障がいによって自立困難な釈放者の保護が課題だ」とし、身寄りもなく、福祉施設や病院など出所後の受け入れ先が見つからない事例や、生活保護を受給できないケースなどを説明。一方、全受刑者の約3分の1が投薬を受け、さらにその半数が、精神・神経系の疾患を抱えている実態も報告された。

また、両氏は同日、同県さくら市にある、PFI方式を採用した刑務所で、官民が協働で運営している喜連川社会復帰促進センターも視察した。

視察後、両氏は、出所後の身寄りのない高齢者や障がい者を支援する「地域生活定着支援センター」の充実など、「出所後の社会的受け皿の拡充に取り組む」と述べた。

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