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民主代表、午後選出へ…党員票の開票進む

民主代表、午後選出へ…党員票の開票進む
読売新聞 9月14日(火)12時9分配信

 民主党は14日午後、東京都内のホテルで臨時党大会を開き、菅代表と小沢一郎前幹事長が立候補した代表選の投開票を行う。

 地方議員、党員・サポーター票は同日午前3時から開票が始まり、党大会で投票する国会議員票と合わせて結果が発表される。投票まで態度を表明しないとする国会議員もおり、菅、小沢両氏の陣営は、投票直前まで働きかけを続けた。

 菅氏は14日午前、首相公邸を出る際、記者団に代表選投開票に向けた心境を問われ、「元気だよ」と述べた。この後、都内のホテルで開かれた陣営の総決起集会に出席し、「私を支えてくれた先輩、同僚、後輩、特に1期生の皆さんの勇気ある行動に心から感謝したい。何としてもこの政権で日本立て直しの道筋を作らせてほしい」と呼び掛けた。集会には約130人の国会議員が出席した。

 小沢氏は同日午前、衆院議員会館で開かれた選対本部の会議で「私は本当に多くの友人、同僚に支えられて幸せだ。政治生活の総決算、最後のご奉公として、次世代のために、捨て石になってもたいまつを引き継いでいきたい」と訴えた。会議には、鳩山前首相、羽田元首相、輿石東参院議員会長、山岡賢次副代表ら約110人が出席した。

 午後2時からの臨時党大会では小沢氏、菅氏の順に約15分間演説し、その後、国会議員の投票を行う。

 代表選はポイント制で争われ、国会議員411人は1票2ポイントで822ポイント。党員・サポーター票300ポイント、地方議員票100ポイントの計1222ポイントの過半数を獲得した候補が当選する。 最終更新:9月14日(火)12時57分

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| 新聞 | 14時16分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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高齢者が住みよい街へ公明新聞:2010年9月14日付

高齢者が住みよい街へ公明新聞:2010年9月14日付

新聞

地域包括支援センターで見守り活動推進事業などについて意見を交わす古屋さん(奥左から2人目)ら=13日 神戸市古屋さん、赤松氏ら 包括支援センター視察
神戸市
公明党の古屋範子、赤松正雄の両衆院議員は13日、神戸市兵庫区の地域包括支援センター「浜山高齢者介護支援センター」(春井秀雄理事長)を訪れ、地域見守り活動推進事業について実情を聞いた。赤羽一嘉県本部代表代行(前衆院議員)らも同行した。

地域包括支援センターは、単身高齢者の支援や孤独死対策の一環として、見守り推進員を各地域に派遣し、見守り活動を行っている。視察の中で土井義和市高齢福祉部長は、こうした取り組みを説明するとともに、「事業の財源は阪神・淡路大震災の復興基金などでまかなっているが、いずれ無くなる」と述べ、恒久的な財源確保が課題と指摘した。

この後、一行は公営住宅の空き部屋や集会所などを利用した高齢者自立支援拠点「あんしんすこやかルーム」も視察した。

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党員の奮闘 心から感謝公明新聞:2010年9月14日付

党員の奮闘 心から感謝公明新聞:2010年9月14日付


党員大会の終了後、党員と懇談し、日ごろの奮闘に感謝する山口代表(中央)=12日 札幌市党勢拡大の決意新たに新聞

チーム3000 結束し政策実現めざす
札幌市で大会 山口代表

公明党の山口那津男代表は12日、札幌市内で開かれた党北海道本部の札幌党員大会と議員研修会に出席し、あいさつした。稲津久道代表(衆院議員)、渡辺孝男、横山信一両参院議員も出席した。

このうち、党員大会で山口代表は、党勢拡大に向けた党員の力強い奮闘に感謝するとともに、先の参院選で、公明党をはじめとする第3極の政党の得票総数が民主党の得票を上回り、民主、自民両党が得票を大きく減らしたことを指摘。「世界的な傾向でもあり、もはや二大政党だけでは多様化する民意に応えられない」と力説した。

また、公明党が国会議員歳費の日割り支給法案の与野党合意をリードしたほか、子宮頸がん予防ワクチンの公費助成実現へ党派を超えて取り組んでいることを紹介。「国政では野党であっても『公明チーム3000』の力によって、地方から全国へという流れの中で政策実現ができることを実証した」と強調した。

一方、これに先立って行われた議員研修会で山口代表は、(1)団結第一(2)「大衆とともに」の実践(3)不断の研さん――という公明党の立党精神を改めて確認。「大衆のための政策実現へ連携プレーができる政党としてのチーム力は他党にないもの。その力を維持するためにも来年の統一地方選を断じて勝とう」と、参加議員の一層の活動強化を促した。

この中では、道内全議員による公明新聞実配目標の達成が報告され、落合進・南幌町議、梶川友子・紋別市議が活動報告を行った。

下北で懇談会 井上幹事長
新聞

公明党の井上義久幹事長は12日、青森県大間町で開催された党下北支部大間地区(小谷正晴地区委員、御キュウ敷陽子地区女性委員)の党員懇談会に出席し、本州最北端で党勢拡大に奮闘する党員、支持者と意見を交わした。党同県本部の伊吹信一代表(県議)と鎌田ちよ子同支部長(むつ市議)、鳥越正美・十和田市議が同席した。

同地区は、下北半島北部の大間町と風間浦、佐井の2村が活動の舞台【地図】で、いずれも公明党議員がいない“空白町村”。御キュウ敷登さん宅で開かれた懇談会では、大間町の小浜トシさんが「町とむつ市を結ぶ国道279号の安全対策や、町民が北海道函館市への通院に使っている大間・函館間のフェリー存続を」と要望した。

また、「新幹線・新青森駅開業にあわせた観光振興策を」(大間町・下山里美さん)、「漁業が続けられるよう所得保障制度が必要」(佐井村・奥本好勝さん)などの声が相次いだ。風間浦村の渡谷竹吉さんが「地域を良くするため、公明の旗を掲げ、声を上げていきたい」と訴えた。

井上幹事長は、国道279号の落石現場を鎌田市議らと視察し、当時の北側一雄国土交通相(公明党)に地元住民と共に安全対策を要望したことを契機に現在、落石防止工事が進められている経緯を紹介。また、「青森県では公明県議の尽力でドクターヘリが導入された。公明党は地方と国のネットワークで皆さんの生命を守る政治を前進させる」と力説した。

一方、井上幹事長は、風間浦村易国間地区の国道279号の災害対策工事現場を視察したほか、大間町での党政経懇談会にも出席し、金澤満春・大間町長、横浜力・風間浦村長、太田健一・佐井村長から猿による農作物被害対策などの要望を受けた。

| 新聞 | 11時23分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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9.13朝街頭

9.13(月)庄内駅で朝の街頭 八重樫大阪府議会議員と児島政俊市議会議員と中島紳一市議会議員でご挨拶いたしました。今後も全力で頑張ってまいります。

やえがし

やえがし

やえがし

| 地域 | 08時50分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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