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2010年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年10月

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敬老のつどい

豊中市の各小学校区の社会福祉協議会で敬老の集いが開催されました。13時~15時で各地域で開催されました。

敬老の日

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敬老の日

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敬老の日

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| 地域 | 16時53分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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幼稚園の運動会

9月18日(土)秋空の下、子どもたちの元気な声が響きました。元気いっぱいに走る子どもたち、恥ずかしくて少し泣いている子どもなど大変頑張ってくれていました。

運動会

うんどうかい

うんどうかい

| 地域 | 16時34分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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政策の基本変えられず公明新聞:2010年9月21日付

政策の基本変えられず公明新聞:2010年9月21日付

国連中心の国際平和協力を継続せよ
防衛白書

民主党政権で初めての防衛白書が10日に発行された。野党時代、政府の安全保障(安保)政策の多くに強く反対してきた民主党だったが、結局、独自の主張は盛り込めなかった。

白書を見ると、政権交代によっても日本の安保政策の基本は変更されることなく維持されている。特に、民主党が時の政権と厳しく対峙してきた自衛隊の国際平和協力活動についても、理念、成果ともに肯定的に記述された。

これによって、自衛隊派遣に反対してきた民主党の安保政策の“浅さ”が明らかになったといえよう。

例えば、テロ対策特措法(2001年~07年)の下で始まった、テロ対策のために活動する外国艦艇に対するインド洋上での補給活動や、イラク復興支援特措法(03年~09年)に基づくイラク・サマーワへの自衛隊派遣に対し、民主党は「対米追従」と批判してきた。

しかし、テロ対策、イラク復興の両特措法は、ともに国連安保理決議によって加盟国に要請された国連協力を進めることが目的であった。当然のことながら憲法が禁じる「海外での武力行使」にならないための歯止めもかけられていた。

ところが民主党は、国連中心の外交を掲げながら、国会論戦では国連安保理決議に法的拘束力があることを忘れたかのような議論を展開、国連協力のための自衛隊派遣を「対米追従」と批判し議論を混乱させた責任は重い。

このうちインド洋での補給活動について民主党は、「洋上補給を直接定めた国連安保理決議はない」などと主張。さらに、国連が加盟国に協力を求めている米英軍中心で行われているアフガニスタンでの「テロとの戦い」を、「米国が勝手に始めた戦争」とまで主張してきた。

しかし洋上補給は、2007年の国連安保理決議の中で評価され、国連が認めたアフガニスタンでの「テロとの戦い」を下支えする活動であることが明確になっている。この経緯は昨年版の白書には説明されているが、今回の白書では削除された。さすがに自語相違が明らかになる事実は書けなかったのだろう。

自衛隊の国際平和協力活動は、国連の要請と、平和憲法の範囲内で実施することを基本としてきた。白書もこれまでの国際平和協力について、こうした理念を正確に記述し、国際的な評価の声も紹介している。民主党政権は、今後も国連を中心とした国際平和協力を継続すべきである。

| 新聞 | 16時21分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シカの食害が深刻公明新聞:2010年9月21日付

シカの食害が深刻公明新聞:2010年9月21日付

新聞

シカの食害で樹皮のはがされた植林地を視察する(右から)石田氏と比与森市議=20日 高知・香美市石田氏ら 森林被害の実情聞く
高知・香美市
公明党の石田祝稔農林水産部会長(衆院議員)は20日、高知県香美市物部町で、シカによる食害を受けた森林の被害現場を視察し、関係者から実情を聞いた。比与森光俊・香美市議が同行した。

一行が訪れたのは、標高約1100メートルの同町西熊ヒカリ石で、特に被害が深刻な市有林。一帯には、根元から1メートル以上の高さまで樹皮が食べられてツルツルの中身がむき出しになったスギが並び、上部の枝葉は赤茶けている状態。「幹の周囲をぐるりとはがされた木は土からの養分が上がらず、枯れるのを待つだけ。市場に出しても売り物にならない」(物部森林組合・宗石高広参事)など林業への打撃は大きく、植林している12~13ヘクタールの約3割が同様の被害を受けているという。

シカの食害が目立つようになったのは5~6年前。物部川の源流地で県下最大の貴重な自然林である「三嶺の森」では、生い茂る笹や中腹部の下草をシカが食べ尽くして枯野が広がる被害も。このまま放置すれば森の保水力が失われ、山林崩壊や土砂流出を招きかねない危険性もある。

森林への被害を防ぐにはコストのかかる防除ネットを張るほか、シカを駆除する個体数調整しか有効な手だてはない。しかし、高知県内の適正数9000頭に対し、2007年度調査では約4万7000頭が生息していると推定。09年度には県内で約1万2000頭を鳥獣対策などで駆除しているが、「シカの増え方に全く追いついていない」(県鳥獣対策課・岡村雅司課長)のが実情だ。

視察を終えた石田氏は、「深刻な現状を見て改めて鳥獣対策の必要性を痛感した。森林と林業を守る観点から予算面を含めた対策強化を求めていきたい」と語っていた。

| 新聞 | 16時18分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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