FC2ブログ

2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月

≫ EDIT

地域の運動会

地域の公民分館の運動会が開催されました。昨日の雨のため今日実施されました。

運動会

運動会

運動会   運動会   運動会

運動会


スポンサーサイト



| 地域 | 19時02分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

青色防犯パトロール講習会

青色防犯パトロール講習会が大阪府豊中南警察署で行われました。

防犯

防犯   防犯   防犯

防犯

防犯   防犯



| 豊中市内 | 18時43分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

地域の高齢者の住宅のお昼

地域の高齢者の住宅のお昼を見学。350円。どうですか。


お昼

| 地域 | 18時10分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

地域の喫茶店モーニング

地域の喫茶店・・・モーニングです。写真撮らせていただきました。380円だったかな。

モーニング

| 地域 | 18時08分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

デフレ脱却 効果は未知数公明新聞:2010年10月11日付

デフレ脱却 効果は未知数公明新聞:2010年10月11日付

新聞

見解を述べる井上幹事長=10日 テレビ画面から撮影メニュー羅列の政府経済対策
「政治とカネ」再発防止へ
国会での真相解明を
NHK番組で井上幹事長
公明党の井上義久幹事長は10日午前、NHK番組「日曜討論」に与野党の幹事長らとともに出演し、緊急経済対策や「政治とカネ」の問題などについて見解を述べた。この中で井上幹事長は、8日に政府が閣議決定した補正予算案を含む5兆円規模の緊急経済対策について、公明党が8月上旬から景気対策や円高対策・デフレ脱却のための緊急経済対策を提案してきたことを踏まえ、「本来であれば臨時国会の冒頭に(補正予算案を)出すべきだった。あまりに遅すぎる」と、後手に回った政府与党の対応を批判。その上で、政府の経済対策の中身について「デフレ脱却、円高対策に、これだけの予算を組まなければいけないという考えでなく、これだけ財源があるからこれだけの規模にしようとメニューを羅列してある(だけ)」と厳しく指摘。補正予算案への対応については「具体的にどこにどれだけの予算を使うかがまったく明らかになっていないから、経済効果がどこまであるのか、今の段階で判断できる状況ではない」と述べた。民主党の小沢一郎元代表が検察審査会による2度の議決で「強制起訴」されることについて井上幹事長は「これが国民の声だ。国会も積極的に応えていかないといけない」と力説。これまで説明責任を果たしてこなかった小沢氏と自浄作用のない民主党に対し、「国会において(小沢氏の)証人喚問を含めてきちんとした責任を果たすよう民主党も積極的に動くべきだ」と強調した。小沢氏の問題は司法に任せるべきとの主張に対しては、「政治は国民の信頼があって初めて成り立つ。国会として問題を解明し、再発防止につなげていくことが必要だ」と述べた。一方、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件について、「日本の対応のまずさがあって、世界から(日中間に)領土問題があるのではないかという印象を持たれてしまったことは外交的にマイナスだった」と政府の対応を糾弾。その上で、中国側にも変化が見えることから、「(両国の)戦略的互恵関係を今後どう築いていくか、より前向きな対応をしっかりやっていくべき」と主張した。公明党の井上義久幹事長は10日午前、NHK番組「日曜討論」に与野党の幹事長らとともに出演し、緊急経済対策や「政治とカネ」の問題などについて見解を述べた。

この中で井上幹事長は、8日に政府が閣議決定した補正予算案を含む5兆円規模の緊急経済対策について、公明党が8月上旬から景気対策や円高対策・デフレ脱却のための緊急経済対策を提案してきたことを踏まえ、「本来であれば臨時国会の冒頭に(補正予算案を)出すべきだった。あまりに遅すぎる」と、後手に回った政府与党の対応を批判。

その上で、政府の経済対策の中身について「デフレ脱却、円高対策に、これだけの予算を組まなければいけないという考えでなく、これだけ財源があるからこれだけの規模にしようとメニューを羅列してある(だけ)」と厳しく指摘。補正予算案への対応については「具体的にどこにどれだけの予算を使うかがまったく明らかになっていないから、経済効果がどこまであるのか、今の段階で判断できる状況ではない」と述べた。

民主党の小沢一郎元代表が検察審査会による2度の議決で「強制起訴」されることについて井上幹事長は「これが国民の声だ。国会も積極的に応えていかないといけない」と力説。これまで説明責任を果たしてこなかった小沢氏と自浄作用のない民主党に対し、「国会において(小沢氏の)証人喚問を含めてきちんとした責任を果たすよう民主党も積極的に動くべきだ」と強調した。

小沢氏の問題は司法に任せるべきとの主張に対しては、「政治は国民の信頼があって初めて成り立つ。国会として問題を解明し、再発防止につなげていくことが必要だ」と述べた。

一方、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件について、「日本の対応のまずさがあって、世界から(日中間に)領土問題があるのではないかという印象を持たれてしまったことは外交的にマイナスだった」と政府の対応を糾弾。その上で、中国側にも変化が見えることから、「(両国の)戦略的互恵関係を今後どう築いていくか、より前向きな対応をしっかりやっていくべき」と主張した。

| 新聞 | 18時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月