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2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月

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広報とよなか

広報とよなか・・・豊中市の広報とよなかはよくできていると思います。
毎月発行していますが、予算も厳しいですが市民の皆さんにしっかり広報してください。
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| 豊中市内 | 20時03分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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平成22年9月定例会(最終日・9/27)

平成22年9月定例会(最終日・9/27)・・・・こちらへ

9月議会の動画放送を配信しています。

| ネット | 19時40分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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豊中市の位置と気候

豊中市を知ることが大切であります。知っているようで忘れていること。ふだんから学び続けることが大切ですね。私もこれからも学び続けたいと思います。


豊中市の位置と気候・・・・こちらへどうぞ

| 豊中市内 | 14時40分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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衆院補選が告示=政権評価問う―北海道5区、24日投開票

衆院補選が告示=政権評価問う―北海道5区、24日投開票
時事通信 10月12日(火)9時6分配信

 衆院北海道5区補欠選挙は12日、告示され、民主、自民、共産各党の公認候補ら5人が立候補を届け出た。北海道教職員組合の違法献金事件を受けた民主党の小林千代美前衆院議員の辞職に伴うもので、菅改造内閣発足後初の国政選挙。民主、自民両党の事実上の一騎打ちとなる。「政治とカネ」の問題を争点に、政権の評価が問われそうだ。24日に投開票される。
 立候補したのは、民主党新人で元国土交通省職員の中前茂之(38)、共産党新人で党道常任委員の宮内聡(47)、政治団体「幸福実現党」の新人で同党員の森山佳則(43)、自民党前職で元官房長官の町村信孝(65)、無所属新人で元会社役員の河村美知子(62)の各氏。町村氏は昨年の衆院選の北海道5区で敗北し、比例代表で復活当選したが、議員辞職して同区での議席奪還を目指す。 

| 新聞 | 09時38分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シニア世代の運動不足解消 南砺・城端で体力アップ健康教室

シニア体力アップ健康教室は13日、南砺市城端の城南屋内グラウンドで開かれた。城端地域の50代以上の5人が参加し、冬場の運動不足解消へストレッチ運動や筋力トレーニングに取り組んだ。
 日本トランポビクス公認指導員の斉藤美千子さん(砺波)が講師を務め、ボールを使った運動を指導した。受講者はボールの上に座り、骨盤を上下左右に動かしたり、背筋を伸ばす運動を体験。なまりがちの体や筋肉を動かし、健康づくりに励んだ。
 教室は、NPO法人クラブJoyが、健康・体力づくり事業財団の「シニア体力アップステーション事業」の助成を受けて企画した。2月28日まで残り9回開き、2本のストックを付きながら歩く「ノルディックウオーキング」やトランポビクスなどのメニューを用意している。参加は無料。問い合わせは同クラブ、電話0763(62)2701。


© 北日本新聞

| 新聞 | 08時56分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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猛暑で米の品質低下公明新聞:2010年10月11日付

猛暑で米の品質低下公明新聞:2010年10月11日付

新聞

猛暑の被害を受けたコメを視察する西田氏(右から3人目)ら=10日 埼玉・加須市「規格外」が続出
西田氏が実情を調査
埼玉・加須市
公明党の西田実仁参院議員は10日、埼玉県加須市のコメ農家を訪れ、今夏の猛暑の影響で深刻な被害を受けた同県産のブランド米「彩のかがやき」の実情を調査した。同市の公明党議員団も同行した。彩のかがやきは味覚に優れ、病気や害虫にも強いことなどから県内での生産農家が増加していたが、今夏の猛暑で状況は一変。収穫量が減ったことに加え、流通の指標となる品質検査で「規格外」が続出、コメが売れず、生産農家は窮地に立たされている。他の品種でも等級が下がる傾向にあるが、顕著なのが彩のかがやき。穂の出る時期が他の品種より遅く、その時期の気温が例年より高い上、少雨だったことが影響した。コメは白く濁っているが、味は変わらないという。懇談では、福田知恵寿さんらがコメ農家を取り巻く厳しい現状を紹介。「これでは来年のコメづくりができない」「コメ農家を60年やってきたが、こんな事態は初めてだ」などの悲痛な声が続出したほか、品質低下が補償対象にならない共済の仕組みを変えてほしいなどの要望も出された。西田氏は、「深刻な事態だ」と述べ、被害に遭った農家の救済に全力で取り組む意向を示した。公明党の西田実仁参院議員は10日、埼玉県加須市のコメ農家を訪れ、今夏の猛暑の影響で深刻な被害を受けた同県産のブランド米「彩のかがやき」の実情を調査した。同市の公明党議員団も同行した。

彩のかがやきは味覚に優れ、病気や害虫にも強いことなどから県内での生産農家が増加していたが、今夏の猛暑で状況は一変。収穫量が減ったことに加え、流通の指標となる品質検査で「規格外」が続出、コメが売れず、生産農家は窮地に立たされている。

他の品種でも等級が下がる傾向にあるが、顕著なのが彩のかがやき。穂の出る時期が他の品種より遅く、その時期の気温が例年より高い上、少雨だったことが影響した。コメは白く濁っているが、味は変わらないという。

懇談では、福田知恵寿さんらがコメ農家を取り巻く厳しい現状を紹介。「これでは来年のコメづくりができない」「コメ農家を60年やってきたが、こんな事態は初めてだ」などの悲痛な声が続出したほか、品質低下が補償対象にならない共済の仕組みを変えてほしいなどの要望も出された。

西田氏は、「深刻な事態だ」と述べ、被害に遭った農家の救済に全力で取り組む意向を示した。

| 新聞 | 08時50分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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国民本位で政策実現公明新聞:2010年10月11日付

国民本位で政策実現公明新聞:2010年10月11日付

新聞

臨時国会への対応などについて見解を述べる山口代表=10日 テレビ画面から撮影 公明党のチーム力を生かし
山口代表
公明党の山口那津男代表は10日午前、テレビ朝日系の報道番組「サンデーフロントライン」に出演し、臨時国会への対応などについて見解を述べた。山口代表は、菅政権に対する公明党の基本姿勢について、「政権と連携ありきでもないし、野党として直ちに政権を倒すことを目標にしているわけではない」と表明。その上で、「政党のチーム力を生かし、国民の皆さまが望む現場のニーズをつかんで政策提言していく。野党の立場でも政策実現は可能で、そこは国民本位でいきたい」と力説した。政府の緊急経済対策を盛り込む2010年度補正予算案への対応に関しては、「まだ提出されていないので、賛成も反対も全く決めていない。提出されてから、一つ一つしっかり議論して対応を決めていく」と強調した。また、野党側が求めている民主党の小沢一郎元代表の証人喚問の問題が、補正予算案の審議に与える影響について、「補正予算提出まで3、4週間かかり(その間に『政治とカネ』の問題解決に)与党がどれだけ真摯に積極的に対応するかが問われ、その対応によって補正予算の審議にも影響が出てくる」との考えを示した。公明党の山口那津男代表は10日午前、テレビ朝日系の報道番組「サンデーフロントライン」に出演し、臨時国会への対応などについて見解を述べた。

山口代表は、菅政権に対する公明党の基本姿勢について、「政権と連携ありきでもないし、野党として直ちに政権を倒すことを目標にしているわけではない」と表明。その上で、「政党のチーム力を生かし、

国民の皆さまが望む現場のニーズをつかんで政策提言していく。野党の立場でも政策実現は可能で、そこは国民本位でいきたい」と力説した。

政府の緊急経済対策を盛り込む2010年度補正予算案への対応に関しては、「まだ提出されていないので、賛成も反対も全く決めていない。提出されてから、一つ一つしっかり議論して対応を決めていく」と強調した。

また、野党側が求めている民主党の小沢一郎元代表の証人喚問の問題が、補正予算案の審議に与える影響について、「補正予算提出まで3、4週間かかり(その間に『政治とカネ』の問題解決に)与党がどれだけ真摯に積極的に対応するかが問われ、その対応によって補正予算の審議にも影響が出てくる」との考えを示した。

| 新聞 | 08時46分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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