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2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月

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地域の秋まつり

地域の秋まつりの開催。しかし、子どもたちも少なくなり地元の自治会でも役員の皆さんがご苦労をかけています。

地域の秋まつり

あきまつり

秋まつり

秋まつり


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| 地域 | 17時05分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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いきいきとよなか長寿フェア

10月17日、豊中市民会館で「いきいきとよなか長寿フェア」が開催されました。

いきいき

いきいき

いきいき  いきいき  いきいき

生き生き  いきいき




| 豊中市内 | 16時58分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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さんさんGOGOまつり

10月17日(日)ひまわりで行われた「さんさんGOGOまつり」が開催されました。


ひまわり

ひまわり

ひまわり

| 地域 | 16時50分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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地域の運動会

地域の運動会 市民体育祭開催 実りの秋とともに元気な声が聞こえます。 

運動会

運動会  運動会  運動会

実りの秋

  

| 地域 | 16時42分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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同窓会

10月16日(土) 大阪市立扇町高校の同窓会へ参加しました。昭和50年卒業の学年で開催され、お互いに当時のことを思い出すように参加者とお話しできました。現在、扇町高校はなくなっています。とても残念です。


同窓会

同窓会

同窓会

| 日記 | 16時33分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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全国リードする闘いを公明新聞:2010年10月17日付

全国リードする闘いを公明新聞:2010年10月17日付

新聞

党大阪府本部大会であいさつする白浜氏=16日 関西公明会館大阪府本部大会で白浜副代表 統一選の「完勝」誓う
公明党の白浜一良副代表(参院議員)は16日、大阪市西区の関西公明会館で開かれた党大阪府本部大会に出席し、来年春の統一地方選の完勝を訴えた。

白浜氏は、「政治は国民生活を守るためにある。公明党は現場で起きている問題にどう対応するかを真剣に考え、行動している」と力説した。

さらに白浜氏は、「あらゆる戦いで全国をリードしてきたのが大阪、関西である」と強調。「来年の統一地方選は、地域政党の誕生などで4年前よりも厳しい情勢にある。全員が団結して断固、勝ち抜こう」と呼び掛けた。

大会では、府本部代表に再任された佐藤茂樹氏(衆院議員)が、語る会や積極的な広報宣伝活動など今後の取り組みについて語った。また、三宅史明・大阪府議が統一選勝利への決意を表明した。

府本部

府本部

| 新聞 | 16時15分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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学校耐震化など推進公明新聞:2010年10月17日付

学校耐震化など推進公明新聞:2010年10月17日付

新聞

意見交換する池坊さんと教育・文化政策委員会のメンバーら=16日 大阪市池坊さん出席し党大阪・政策委が意見交換
公明党大阪府本部政策局の教育・文化政策委員会(谷川孝委員長=府議)は16日、大阪市西区の関西公明会館で、池坊保子・党文部科学部会長(衆院議員)が出席し、意見交換会を開催した。

池坊さんは、民主党政権が削減した今年度の学校耐震化予算について、「公明党の推進で政府から予備費の活用を引き出し、公立小・中学校約4900棟の耐震化が進められるようになった」と実績を紹介した。

出席した委員から「耐震化の事業費の使い道が限定され利用しづらい」などの意見が出されたのに対し、池坊さんは「しばりを外し、現場に合った使い方が出来るよう、国に訴えていく」と述べた。

池坊


| 新聞 | 15時17分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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国民の側から政策実現公明新聞:2010年10月18日付

国民の側から政策実現公明新聞:2010年10月18日付

新聞

田村さん(中)への支援を訴える山口代表(右)、石井政調会長=17日 茨城・つくば市時局講演会で山口代表
県議選の支援呼び掛け
茨城・つくば市
公明党の山口那津男代表は17日、茨城県つくば市内で開かれた時局講演会に駆け付け、12月3日(金)告示、同12日(日)投票の同県議選で、つくば市選挙区(定数4)に挑む現職の田村けい子県女性局長への支援を呼び掛けた。石井啓一政務調査会長(同県本部代表)も出席した。

山口代表は「公明党は連立、連携ありきで進むのではなく、国民の側に付く」として、「国民が何に困っているか、何を望んでいるかをつかみ、国、県、市レベルで政策を提案し、実行していく力が(公明党に)期待されている」と強調。

その上で、公明党の持ち味である全国3000人の議員ネットワークを生かした、口蹄疫対策や子宮頸がん予防ワクチンの公費助成への取り組みを力説。「茨城県議選は来年春の統一地方選の前哨戦として注目されている。県政、地域の課題を切り開く田村さんに力強いご支援を」と訴えた。

石井政調会長は、民主党政権の経済対策を「スピード感、危機意識がない」と批判。「政府はあらゆる手段を使って(景気対策に)取り組むべきだ」と指摘した。

| 新聞 | 15時03分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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公明党:府本部代表、知事に一定理解 統一選・維新対応で /大阪

公明党:府本部代表、知事に一定理解 統一選・維新対応で /大阪
毎日新聞 10月17日(日)15時43分配信

 公明党府本部の佐藤茂樹代表(衆院議員、比例近畿ブロック)は16日、来春の統一地方選に向けた地域政党「大阪維新の会」(代表・橋下徹知事)への対応について「(知事の)大阪の閉そく状況への危機感には共鳴する」と述べ、知事の姿勢に一定の理解を示し、敵対ありきの姿勢は取らない考えを示した。この日開いた府本部大会終了後の記者会見で、「個人的な考え」と断ったうえで話した。
 佐藤氏は、「大阪都」構想など知事の問題提起について「政策論争が出来ればいい。前向きにとらえ、(政策を)提案したい」と話し、府本部の統一選への政策などを11月にも発表することを明らかにした。
 大会では、佐藤氏を代表に再任した。任期は12年10月まで。【田辺一城】

10月17日朝刊

| 新聞 | 15時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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民主党、橋下知事と決別…全面対決を宣言

民主党、橋下知事と決別…全面対決を宣言
読売新聞 10月18日(月)9時23分配信

 大阪府の橋下徹知事が率いる地域政党「大阪維新の会」について、民主党の岡田幹事長は17日、「我々とは違うところもかなりあると思うので、大いに競い合っていく。どちらがいいか有権者に判断してもらう」と述べ、来春の統一地方選で正面から迎え撃つ考えを示した。

 これに対し、民主党政権に強い発言力を誇ってきた橋下知事は「民主党では役所の解体はできない」と、〈戦闘モード〉全開。

 これまでエールを送り合うなどしてきた両者だが、統一選は「政権与党VS橋下新党」の全面対決となりそうだ。

 岡田幹事長はこの日、同府八尾市内での街頭演説後、報道陣の取材に応じた。

 橋下知事が唱える大阪都構想に関しても、「あまりにもざくっとした議論で、精緻(せいち)さを欠いているのではないか。(元首相の)小泉さんのように、改革を言うのはいいが、終わってみたら一体何だったのかとなりかねない」と批判した。

 橋下知事は昨年の衆院選時に「民主党支持」を表明。政府の地域主権戦略会議(議長・菅首相)のメンバーに名を連ねるほか、小沢一郎・元代表、原口一博・前総務相らとたびたび面談するなど、党中枢や政権との〈蜜月〉を演じてきた。

 しかし、民主党は5~7月、2回の大阪市議補選(各欠員1)で、維新の会に完敗。維新の会が統一選で府議会と大阪・堺両市議会での過半数獲得を目指していることもあり、議席の大幅増を狙う民主党地元議員の間では、「橋下知事と距離を置き、対決姿勢を強めていくべきだ」との主戦論が強まっていた。 最終更新:10月18日(月)9時23分

岡田幹事長、橋下知事の大阪都構想に「精緻さ欠いている」
産経新聞 10月17日(日)20時42分配信

 大阪府の橋下徹知事が提唱する「大阪都構想」などについて、民主党の岡田克也幹事長は17日、「府政と市政の考え方など必ずしも(民主党側と)同じではない」と指摘したうえで、「あまりにばくっとした議論で精緻さを欠いているのではないか」と疑問を投げかけた。

 この日午前、大阪府八尾市の近鉄八尾駅前で街頭演説をした後、記者団の質問に答えた。

 岡田幹事長は「橋下知事の考えや分権体制がよくわからないのが正直なところ」と前置きしたうえで、「無駄を省くことは当然だが、単に二重であるものを一つにすれば無駄が省けるのか」と疑問を投げかけた。

 ただし、都市のあり方をめぐる議論については「突っ込んだ議論が必要」と認め、「政府の考え方を示し、有権者に判断してもらう」として来春の統一地方選で争点のひとつに位置づける考えを示した。



| 新聞 | 14時59分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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一括交付金化 地方の懸念解消を公明新聞:2010年10月17日付

一括交付金化 地方の懸念解消を公明新聞:2010年10月17日付

横山氏が質問主意書
公明党の横山信一参院議員は8日、地方への補助金の一括交付金化に関する質問主意書を政府に提出した。

この中で横山氏は、地域に即した事業の実現が望める点で、地方は一括交付金化を好意的に受け止めている一方、制度設計が不透明なため、国の財政再建の手段にされるとの懸念も抱いている点を指摘。その上で、一括交付金化される補助金の対象範囲をただすとともに、地方の不安を払拭するため、国の財政再建とは無関係ということを明確にするよう求めている。

また横山氏は、「十分な議論や関係者の合意を得ないまま、不透明な経緯で地域主権戦略大綱の閣議決定に至っている」として、国と地方の協議を早急に行い、一括交付金化のあり方について徹底的に議論していくよう主張している。

| 新聞 | 10時20分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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公明の国会質問は“現場”発!公明新聞:2010年10月17日付

公明の国会質問は“現場”発!公明新聞:2010年10月17日付

新聞

石井啓一・党政務調査会長石井啓一・党政務調査会長に聞く
チーム力で“生の声”を政策に
臨時国会の論戦で公明党は、山口那津男代表、井上義久幹事長ら党幹部が先頭に立ち、“現場”発の主張を展開しています。衆院予算委で質問した新任の石井啓一政務調査会長に、国会・地方議員の「チーム力」で“生の声”を政策にして訴える公明党の取り組みについて聞きました。

| 新聞 | 10時18分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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