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2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月

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職員展・・・豊中市職員の展覧会

職員展

職員展

職員展


地域の情報発信の基地として豊中市のありとあらゆる展示コーナーの開催がされています。
豊中市の第二庁舎の一階のフロアーでは職員の作品展が開催されています。毎年、されますが日ごろの力作が展示されています。ご覧ください。第二庁舎のフロアーは二つの催しが展示されたり、選挙の期日前の投票所、ロビーコンサート、子どもや高齢者の作品の展示など多種多様な展示コーナーとして活用されない日はないくらい活用されています。これからも様々な展示を期待しています。
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| 市役所第二庁舎 | 16時41分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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献血しますか

献血はよくするほうですが、年間に献血する回数は、献血した日から次の日まで、日数を置かなければなりません。豊中市役所の第二庁舎は、ほんとに多くの催しをいたしますが、献血もよく行われ、私も献血に参加いたします。今日はあいにく、8月末に献血したため、できませんでした。

献血

献血

| 市役所第二庁舎 | 16時29分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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奄美大島 台風の二次災害防げ公明新聞:2010年10月28日付

奄美大島 台風の二次災害防げ公明新聞:2010年10月28日付

新聞

質問する遠山氏=27日 衆院内閣委桜島火山 異常活動の対応万全に
衆院内閣委で遠山氏
27日の衆院内閣委員会で公明党の遠山清彦氏は、記録的豪雨で甚大な被害が生じた奄美地方に、今月29日頃に台風14号が近づく恐れがあることに関して、「奄美大島の地盤は緩んでおり、二次災害の危険性が高い。この2日間で出来る限りの支援をするべきだ」と主張した。

阿久津幸彦内閣府大臣政務官は、奄美地方の台風14号対策について、「鹿児島県と緊密に連携しながら政府一体で迅速に対応する」と応じた。

さらに、遠山氏は、今年、観測史上最多となる爆発回数を記録している桜島火山に関して、「58人が犠牲になった『大正大噴火』の約9割に上るマグマが蓄積されている」との研究論文に言及。「客観的に分析すれば、2億立方メートルのマグマを放出した昭和21年の大噴火に匹敵する噴火が、近い将来起こってもおかしくない」として、住民の安全確保策に対する政府の認識を聞くとともに、「降灰がひどいが、道路の灰を除去する車両が足りず、老朽化も進んでいる」との地元住民の声を紹介し、対応を求めた。

阿久津政務官は、今年の桜島火山の異常な活動について、「大変心配している。最大限の支援をし、関係省庁と連携を図り、住民の安全確保対策に万全を期していきたい」と応じた。

このほか、遠山氏は、民主党の政治主導確立法案に関して、同法案で新設を規定する政務参事と政務調査官の給与が高い点に懸念を表明。鳩山由紀夫前首相が与党職員や議員秘書の登用を示唆していたことを指摘し、「政党による行政の私物化ではないか」と糾弾した。

| 新聞 | 16時15分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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学校・・・教育現場の厳しさ・・・公立校 希望降任の教員223人…09年度、過去最多

学校現場の現実がうかがえます。教育界の透明性、新任とベテランの協力、子どもたちの指導性など教師の課題も多くあるようですし、管理職を目指す時、人の調和が大切です。


公立校 希望降任の教員223人…09年度、過去最多
毎日新聞 10月28日(木)1時21分配信

校長や教頭、主幹教諭に昇任したにもかかわらず、自ら希望して降任を求めた公立小中高校の教員が09年度に過去最多の223人に上ったことが、文部科学省の調査で分かった。特に中間管理職といわれる主幹教諭の希望降任者は121人と全体の半数超。文科省は「児童生徒とのかかわりが少なくなるうえ、管理職と一般教諭の板挟みになる傾向があるため」と原因を分析している。【篠原成行、遠藤拓】

 ◇「事務処理より教壇に」

 調査は全国の教員約89万7200人を対象に実施した。希望降任制度があるのは47都道府県と18政令指定都市の65教育委員会のうち名古屋市を除く64教委。校長からの降任は9人、副校長・教頭からは90人、主幹教諭からは121人、その他は3人だった。前年までとの比較では、校長や副校長からの降任に急激な増減はないが、主幹教諭からの降任は、各教委が設置を始めた06年度の12人から10倍に急増した。主幹教諭は従来の教務主任や進路指導主事で、08年の改正学校教育法で、選考試験を伴う職と定められた。

 降任理由のトップは精神疾患などの健康上の問題が107人、次いで職務上の問題が59人。文科省初等中等教育企画課は「教務主任などの中間管理職は激務だが、以前は持ち回りで担当する場合が多かった。主幹教諭の役職化で持ち回りが不可能になり『こんなことなら教壇に立っていたい』という教員が増えた」と分析した。

 また、適切な授業や学級運営ができず「指導が不適切」と判断された教員は260人。04年度の566人をピークに▽05年度506人▽06年度450人▽07年度371人▽08年度306人--と減少し続ける一方、不適切な教員は在職年数20年以上のベテラン教員が全体の60%を占め、性別は男性教員が全体の76%に上った。

 同課は「ベテラン教員は批判を素直に受け入れない傾向にあり、独善的な学級運営や授業が問題視される事例が多く報告されたが、性別で偏りが出た理由は分からない」と述べた。

 ◇なり手少ない「中間管理職」

 東京都内の公立小学校で主幹教諭を務める40代の男性教諭は「降任したい気持ちはよく分かる」と言う。「子供が好きで教員になった人が多いのに、統計調査や学力テストの集計などの事務処理に忙殺され、さらに若い教員の指導や補佐も務めなければならない」

 岐阜県内の市立中学の40代の一般教諭によると、主幹教諭になりたい人は少なく、選考試験は校長や教頭から打診されて受験する場合がほとんど。一般教諭のリーダー役として助言を行うが、同僚から「何を偉そうなことを言っているんだ」などと批判されることも少なくないという。

 ◇希望降任◇

 健康上の理由や家庭の事情などから管理職の職務をまっとうできない教員が、自ら降任を申し出る制度。00年度から各教育委員会で導入が始まった。校長から教頭などへの1段階、校長から教諭への2段階の場合がある。 最終更新:10月28日(木)1時21分

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衆院内閣委 「看板」対決…蓮舫行刷相、進次郎氏かわす

衆院内閣委 「看板」対決…蓮舫行刷相、進次郎氏かわす・・・・詳しくはこちらへ毎日新聞 10月27日(水)21時38分配信


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衆院内閣委で厳しい質問をぶつける自民・小泉進次郎氏(左)と質問に耳を傾ける蓮舫行政刷新担当相=国会内で2010年10月27日、藤井太郎撮影
 蓮舫行政刷新担当相と自民党の小泉進次郎衆院議員が27日の衆院内閣委員会で政府の事業仕分けなどを巡って論戦を繰り広げた。小泉氏は「予算の組み替えができると言った(民主党の)小沢一郎元代表になぜやり方を聞かないのか」などと歯切れのいい質問を連発して「若手のホープ」ぶりを発揮。一方、蓮舫氏は低姿勢でかわす答弁が目立ち、民主、自民両党の「看板」対決は消化不良のまま終わった。

【27日の蓮舫行政刷新相】事業仕分け第3弾:「労働特会」5事業廃止

 象徴的だったのは、小泉氏が年金特別会計について「(仕分け第3弾の)4日間で決着をつけるのか」と迫った場面。「本当によくお調べになっている。同じ党で仕分けをしたい」と持ち上げる蓮舫氏に、「誘惑に乗らないよう気をつけなければいけない」と切り返した小泉氏だったが、結局、前向きな答えは引き出せなかった。終了後、小泉氏は「『小泉進次郎、蓮舫大臣に仕分けられる』。そういう見出しでいいんじゃないですか」と自嘲(じちょう)気味に感想を語り、悔しさをにじませた。【野口武則、岡崎大輔】

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