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【北砲撃】北朝鮮次席大使「自衛のためにやった」(10/11/24)

【北砲撃】北朝鮮次席大使「自衛のためにやった」(10/11/24)



平和の尊さ、しかし、日ごろからの備えも大切にしなければなりせん。
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| 動画 | 13時37分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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要望実現

上津島2丁目付近の地域の皆様のご要望で街路灯の新設ができました。

要望

要望

| 地域 | 13時29分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マンガ・・・・日本の農業

公明新聞より・・・・ただ隆一さんより

マンガ

マンガ2   マンガ   マンガ4


| マンガ | 13時18分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「北」けん制へ多国間連携を

「北」けん制へ多国間連携を
公明新聞:2010年11月25日付

新聞

与野党党首会談に臨む山口代表(手前左から2人目)=24日 国会内
砲撃非難の国連決議も
在韓邦人保護に万全期せ
与野党党首会談で山口代表提案
李大統領も期待 日韓図書協定、今国会で



北朝鮮による韓国・延坪島の砲撃事件を受けて、菅直人首相と、公明党の山口那津男代表、自民党の谷垣禎一総裁ら与野党9党の党首は24日午後、国会内で会談した。席上、首相は、政府のこれまでの対応や収集した情報について説明し、今後、与野党がこの問題では必要に応じて連携を取り合っていくことを確認した。野党側からの意見表明の中で、山口代表は、公明党も対策本部を設置して対応を検討しているとした上で、政府に対し、「在韓邦人の保護に万全の措置をとってもらいたい」と強く要請。さらに、北朝鮮に強い影響力を持つ中国との連携も「怠らずやるべきだ」と指摘した。その上で、今回の北朝鮮の砲撃について「国連で非難決議や制裁決議を行うことの検討を含め、早期に協議すべき」と提案。北朝鮮をけん制するため、多国間の連携を模索する必要があるとの認識を示した。また、山口代表は22日にソウルで、韓国の李明博大統領と会談した際、北朝鮮のウラン濃縮問題で意見交換したことに言及。李大統領が北朝鮮をけん制するため、日韓米の連携が重要との認識を示す一方で、中国との関係を重視すべきとの認識を持っていたと強調した。さらに、日本政府が保管する朝鮮半島由来の「朝鮮王朝儀軌」などの図書を韓国に引き渡す「日韓図書協定」について、李大統領や韓国の国会議員から日本の国会での早期承認に期待感が示されたことを踏まえ、「国会での早期承認は韓国側に対し、連携を強化するソフトなメッセージになる」と強調。「今国会中に協定の成立を図るべきだ」として、各党の協力を求めた。会談終了後、山口代表は記者団の質問に答え、今回の砲撃で民間人2人の死亡が確認されたことについて、「着弾地点が危険な場所であり、北朝鮮の行動は民間人を犠牲にすることを意図して砲撃したと言わざるを得ず、国際社会で非難されるべきだ」と指摘した。情報収集の徹底要請 党対策本部公明党の北朝鮮砲撃事件対策本部(本部長=井上義久幹事長)は24日午前、国会内で会合を開き、政府側から23日に発生した北朝鮮の砲撃についての事実関係のほか、韓、日両政府や国際社会の対応、北朝鮮の反応などについてヒアリングを行った。赤松正雄、遠藤乙彦、佐藤茂樹、遠山清彦の各衆院議員が出席した。席上、出席者は政府の初動体制を確認し、迅速な危機管理体制の構築、情報収集の徹底などを強く求めた。
北朝鮮による韓国・延坪島の砲撃事件を受けて、菅直人首相と、公明党の山口那津男代表、自民党の谷垣禎一総裁ら与野党9党の党首は24日午後、国会内で会談した。席上、首相は、政府のこれまでの対応や収集した情報について説明し、今後、与野党がこの問題では必要に応じて連携を取り合っていくことを確認した。

野党側からの意見表明の中で、山口代表は、公明党も対策本部を設置して対応を検討しているとした上で、政府に対し、「在韓邦人の保護に万全の措置をとってもらいたい」と強く要請。さらに、北朝鮮に強い影響力を持つ中国との連携も「怠らずやるべきだ」と指摘した。

その上で、今回の北朝鮮の砲撃について「国連で非難決議や制裁決議を行うことの検討を含め、早期に協議すべき」と提案。北朝鮮をけん制するため、多国間の連携を模索する必要があるとの認識を示した。

また、山口代表は22日にソウルで、韓国の李明博大統領と会談した際、北朝鮮のウラン濃縮問題で意見交換したことに言及。李大統領が北朝鮮をけん制するため、日韓米の連携が重要との認識を示す一方で、中国との関係を重視すべきとの認識を持っていたと強調した。

さらに、日本政府が保管する朝鮮半島由来の「朝鮮王朝儀軌」などの図書を韓国に引き渡す「日韓図書協定」について、李大統領や韓国の国会議員から日本の国会での早期承認に期待感が示されたことを踏まえ、「国会での早期承認は韓国側に対し、連携を強化するソフトなメッセージになる」と強調。「今国会中に協定の成立を図るべきだ」として、各党の協力を求めた。

会談終了後、山口代表は記者団の質問に答え、今回の砲撃で民間人2人の死亡が確認されたことについて、「着弾地点が危険な場所であり、北朝鮮の行動は民間人を犠牲にすることを意図して砲撃したと言わざるを得ず、国際社会で非難されるべきだ」と指摘した。

情報収集の徹底要請 党対策本部

公明党の北朝鮮砲撃事件対策本部(本部長=井上義久幹事長)は24日午前、国会内で会合を開き、政府側から23日に発生した北朝鮮の砲撃についての事実関係のほか、韓、日両政府や国際社会の対応、北朝鮮の反応などについてヒアリングを行った。赤松正雄、遠藤乙彦、佐藤茂樹、遠山清彦の各衆院議員が出席した。

席上、出席者は政府の初動体制を確認し、迅速な危機管理体制の構築、情報収集の徹底などを強く求めた。

| 新聞 | 13時05分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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11/24のツイートまとめ

s_nakajima_s

今日のお昼は、健康お弁当、お昼からはまたしっかり夜の会合の資料づくりをいたします。
11-24 12:35

北朝鮮砲撃事件しっかりとした対策と国の危機管理について考えてもらいたいと思います。総理大臣がテレビで事件を知るようでは、日本に攻撃されてからどのようなことになるのか不安が募ります。
11-24 10:29

朝9時からは、市役所で議員団の打ち合わせ、今、市民相談の方が来られ、相談いたしました。
11-24 10:24

今日も朝から街頭活動。児島政俊市議会議員、中島紳一市議会議員で開催されました。
11-24 10:23

| TWITTER | 04時32分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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