FC2ブログ

2011年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年04月

≫ EDIT

予算 参議院で早急に審議すべき

予算 参議院で早急に審議すべき

スポンサーサイト



| 動画 | 15時14分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ニュージーランド地震 救援、安否確認を急げ

ニュージーランド地震 救援、安否確認を急げ
公明新聞:2011年3月3日付

新聞

被災者の救助と安否確認を急ぐよう求めた党対策本部=2日 衆院第2議員会館
被災家族の経済支援も
党対策本部政府に要請 海外でも国内と同等に

公明党のニュージーランド南島地震救援対策本部(本部長=山口那津男代表)は2日、衆院第2議員会館で外務省などに対し、在留邦人の救助と安否確認を急ぐとともに、被災者家族への支援に万全を期すよう求めた。山口本部長や漆原良夫本部長代理(国会対策委員長)、井上義久副本部長(幹事長)らが出席した。

冒頭、山口本部長は、地震発生から1週間以上が経過したものの、「いまだに(被災者の)安否が確認できず、収容された方の身元判明も十分に進んでいない現状を憂慮している」と強調。「最後まで救援と復興にベストを尽くす姿勢で公明党は臨んでいく」と訴えた。

会合では、外務省が被災状況や被災者の安否確認状況などを報告。その後の意見交換では、出席議員から政府の対応について具体的な要望が出されたほか、被災者家族への支援などをめぐる課題も指摘された。

具体的には、被災者家族の現地滞在費などへの経済的支援を問う声に対し、衆院調査局は海外での自然災害で被災した邦人に「国が見舞金を支給した事実はない」と説明。これに対し、出席議員からは見舞金など国内での支援策が海外で適用されない実態を疑問視する意見が相次いだ。

山口本部長は、政府が海外施設の耐震化の状況を調べ「日本人が利用するにあたって情報提供をすることを考えるべき」と主張。「在留邦人が1000人以上いる国や都市の耐震基準がどうなっているのか。その種の情報を整えていく必要がある」と訴えた。

協議ではこのほか、出席議員から政府専用機に被災者家族を搭乗させない根拠をただす意見や、災害救助犬の有効活用を求める声などが出された。

| 新聞 | 09時11分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

03/03のツイートまとめ

s_nakajima_s

夜は会合です。寒くなっていますが、健康の管理が大切です。明日は本会議です。
03-03 17:31

明日本会議、朝から本会議の原稿確認を行います。
03-03 09:09

今日は阪急服部駅で街頭活動、八重樫大阪府議会議員と片岡市議会議員、中島市議会議員で行いました。
03-03 09:08

| TWITTER | 04時40分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2011年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年04月