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| かんがえること | 19時42分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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首都直下」への対策追求

首都直下」への対策追求
公明新聞:2012年2月7日付

新聞

党プロジェクトチームの初会合であいさつする山口代表(奥右から2人目)=6日 衆院第2議員会館東大地震研の平田教授 発生確率に注意が必要
党プロジェクトチーム初会合
.公明党の首都直下地震対策プロジェクトチーム(PT、高木陽介座長=衆院議員)は6日、衆院第2議員会館で初会合を開き、東京大学地震研究所の平田直教授から首都直下地震の発生確率に関する試算などについて見解を聞いた。山口那津男代表らが出席した。

山口代表は冒頭、首都直下地震への関心が高まっており、党として防災・減災対策などを検討していく考えを強調。「正しい理解・認識の下、どのような妥当な対応策が可能かを追求し、提言に結び付けたい」と述べた。

講演で平田教授は、東日本大震災の発生後に「日本全体の地震活動が高くなっている」と指摘。首都圏でのマグニチュード(M)7クラスの地震に関し、大震災前に政府が「今後30年以内に70%」と示した発生確率についても「今の状態では高くなった」と述べた。

その理由について、過去100年程度の間に首都圏でM7クラスの地震が5回あった発生頻度は「今も同じ」とした上で、首都圏で中小規模の地震発生回数が大震災前より増えていることで大規模な地震の発生確率が高くなったと指摘。一つの試算として「4年以内に70%」と計算したものの、首都圏の中小規模の地震活動は減少傾向にあり、今後の推移を見守る必要があると説明した。

平田教授は「4年(という数字)に惑わされる必要はないが、確率が高くなったのは事実であり、注意が必要」として、「最新の科学的知見を防災・減災対策に生かしてほしい」と訴えた。

| 新聞 | 13時43分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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党大阪府本部「市民相談」件数が全国一

党大阪府本部「市民相談」件数が全国一
公明新聞:2012年2月7日付

新聞

市政事務所で市民の相談に耳を傾ける漆原市議(左端)=大阪市平野区議員平均 年間400件超す
“行列のできる事務所”と評判、議員OBとの連携など工夫も
.「大衆とともに」の立党精神宣言から今年9月で50周年を迎える公明党が、最も力を入れてきた活動の一つに「市民相談」がある。党本部が1月にまとめた、全都道府県本部別の昨年1年間の議員1人当たりの相談受理件数で、大阪府本部が平均446件と他を大きく引き離しトップだった。日々、地を這うように繰り広げられる市民相談。その活動を報告する。

党大阪府本部が、昨年受理した市民相談は計10万3113件。議員1人当たり平均446件と、2位の332件を114件上回った。

府本部をけん引したのは、年間2115件の市民相談を受けた漆原良光大阪市議(3期)。活動の舞台は平野区(人口19万9000人)。市内に約10万戸ある市営住宅の5分の1が集まる住宅地だ。

初当選は今から9年前。「話をよく聞いてくれる議員がいる」と、年数を重ねるごとに地元で評判が広がった。議会活動を除き、平日は「漆原良光市政事務所」に詰め応対。土・日は妻に受け付けを手伝ってもらい、訪問対話の合間を縫って相談に耳を傾けるなど、文字通り“365日体制”で取り組んできた。

相談に訪れた人が事務所の外にあふれたこともしばしばあるといい、地域住民からは、「行列のできる市政事務所」と呼ばれてきた。

相談内容は介護施設の利用や住宅のバリアフリー化、街灯の設置など多岐にわたり、月に200件を超えることが多い。「市民相談を軽んじる議員は公明党の議員ではない」。漆原議員は語気を強めた。

松原市(人口12万5000人)で同僚議員4人とともに奮闘する堀川静子市議(4期)は、受理した市民相談が1112件に。年間1000件を超えるのは政令市の議員を除き、堀川議員ただ一人だ。

8年前。食物アレルギーを持つ子どもとその親の支援などを行うNPO団体代表から、「アレルギーで学校給食のデザートを食べられない児童がいる」との相談を受けた堀川議員。市民相談で聞いた声と学校現場の実情を何度も議会で訴え続けた。

その結果、今春、市内の学校給食センターにアレルギー対策専用の調理室が設けられることに。「解決できないと諦めていた。公明党に助けてもらった」と相談した同団体代表は感激していた。

堀川議員は「丁寧さが求められる市民相談は女性の力の発揮どころ」と実感。相手が心を開けるよう相談にじっくり耳を傾ける姿勢を貫いてきた。

また地域内は、自転車で移動。直接声を掛ける機会を増やすことで、相手が相談しやすくなると考えたからだ。「堀川さん」と呼び止められて始まる立ち話が30分以上になることも。こうした住民との“つながり”の広がりで、市民相談が増えているのだ。

東大阪市(人口50万3000人)。公明市議12人のうち平田正造議員(5期)は昨年985件の市民相談を受けた。「行政の手続きなど、きめ細かく教えてほしい」との声を受け、議員OBと「市民相談の会」を開くなど工夫を重ねている。

佐藤茂樹府代表(衆院議員)は「全国をけん引するのが大阪の使命。徹して住民の側に立ち、活動を進めていく」と語っている。

| 新聞 | 13時41分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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OA機器の展示会

役所で使っているOA機器の展示会が開催され池田市立文化会館に行ってきました。大変新しいコピーの機種に驚いています。

展示

展示

展示

展示 展示 展示 展示



| 活動 | 13時39分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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要望実現

地域の要望実現…庄内栄町1丁目の道路の整備ができました。

要望実現

| 要望実現 | 13時16分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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02/06のツイートまとめ

s_nakajima_s

企業の学生寮の進出 拡大する学生寮ビジネス 考え方を変えることが大切です! 企業も行政も考えないといけませんね!!
02-06 23:28

いざという時の保存食をしっかり整えている方々はやはり体験によるものですね
02-06 18:38

民主党政権になって国の予算案が大きくなっております 政権交代前はバラマキバラマキと批判していたこと思い出します!
02-06 18:35

テレビで母子の相談開設・・にんしんSOS ・・・0725-51-7778℡してくださいね。
02-06 12:21

自転車ナビマークを道路に書くことは大変いいことです。自転車での事故の内容にお願いしたいです。
02-06 12:13

今日は3月並みに気温が上がるといわれています。温度差に気をつけたいものです。カゼに注意することと手洗いうがいもしっかりしたいです。受験生にとっては大切な季節です。健康に注意されて目標の春の花を咲かせてほしいものです。
02-06 09:40

今日の朝は雨が降っていましたので街頭活動をせず、市役所で議員団の打ち合わせを行いました。雨が降って暖かい予想でしたが体に感じる体感温度は大変寒く思います。
02-06 09:15

| TWITTER | 04時53分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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