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公明は命守る政治実現公明新聞:2010年9月19日付

公明は命守る政治実現公明新聞:2010年9月19日付

新聞

土田(右から2人目)、志賀(左隣)の両市議への支援を呼び掛ける渡辺氏=18日 福島・南相馬市福島・南相馬市で時局講演会
 渡辺氏が訴え 市議選勝利を誓い合う
公明党福島県本部(甚野源次郎代表=県議)主催の時局講演会が18日、福島県南相馬市内で開かれ、渡辺孝男参院議員が、10月24日(日)告示、同31日(日)投票の南相馬市議選(定数26)の勝利を呼び掛けた。若松謙維党方面副議長も出席した。

席上、渡辺氏は「福島県では、公明県議との連携でドクターヘリが導入され、多くの人の命を救っている」と強調した。また、全国各地の公明党の地方議員が、市町村で子宮頸がん予防ワクチンの助成事業を推進していることを力説。さらに公明党が、ワクチンの特定年齢への一斉接種と一定年齢への予防検診を国の全額補助で実施する「子宮頸がん予防法案」の提出を各党に呼び掛けていることを紹介し、「地方と国とのネットワークで命を守る政治をめざしているのが公明党だ」と力説した。

会合では、土田美恵子、志賀稔宗の両市議(ともに市議選予定候補)が「農業の鳥獣被害対策や子どもの医療費無料化拡充などに取り組み、市民の声が届く政治実現に全力をあげる」と決意を述べた。
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| 新聞 | 11時28分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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