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<大阪府>職員試験の応募者4割減 「職員基本条例」影響か

<大阪府>職員試験の応募者4割減 「職員基本条例」影響か
毎日新聞 4月17日(火)1時2分配信


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橋下徹市長(右)と松井一郎知事=大阪府咲洲庁舎で2012年4月10日撮影
 大阪府人事委員会は16日、来春採用の職員試験への応募者が2510人で、昨年(4383人)より4割減ったと発表した。1次試験が大阪市と同じ5月6日に重なったためと分析している。

 府は、優秀な人材獲得のため民間企業の志望者が併願しやすいよう、6月下旬だった1次試験を前回から5月初旬に前倒し。試験内容も択一式を廃止し、エントリーシートや小論文を導入した。

 職員の評価や処分を厳格化する「職員基本条例」が4月から施行された影響もあるとみられる。松井一郎知事は「減ったとはいえ、定員割れを起こしたわけではない。厳しい職場に高い志で来てくれる人がそれでも相当数いる」と話した。

 一方、大阪市は橋下徹市長の意向を踏まえ、今年から日程を前倒しし、試験内容も府と同様に切り替えた。府が3月2日に試験日程を発表したことを確認し、同月9日、試験日を公表した。市は「できる部分から府と共同歩調を取る」としている。【熊谷豪】
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