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地域の声が政治動かす

地域の声が政治動かす

公明新聞:2012年4月23日付

新聞

一人一人の声に耳を傾ける木庭氏(中央)=21日 福岡市
原発再稼働、防災対策など
福岡市で木庭氏
.
公明党の木庭健太郎参院幹事長は21日、福岡市南区の党南第2支部・高宮地区連主催の国政報告会に出席し、参加者と語り合った。
60代の男性から、「原発再稼働について公明党は、どう考えているのか。今後、電力不足も想定されている中、議論が進んでいないのでは」「消費増税論議も国民への説明不足で、決断できない政府の対応にいら立ちを感じる」など、不満も含めた意見が続出した。
民生委員の女性は、災害時要援護者から、地域内に安心して避難場所がなく不安の声が上がっていることを訴え、「福祉避難所の整備をしてほしい。各避難所には発電機などの備品も必要」との声を寄せていた。
これに対し、木庭氏は「皆さんの声を国に届け、各地域にあった仕組みをつくる」と述べていた。
この他、納税実績や年金などの情報を管理するための共通番号制度や介護サービスなどの質問も。木庭氏は一人一人の声に真剣に耳を傾け、回答した。
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